お肌は4種類 !あなたは何肌?本当の肌質知りたくありませんか?



ぱんだ
私は何肌なんだろ〜それによってスキンケア見直して見ようと思う〜
なお
パンダちゃんこんにちは。

自分の肌質が知りたいのね〜

大事なことだよ〜ではさっそく

調べて見よ〜

皆さんは自分の肌質わかっていますか?

オイリー肌だと思った実は乾燥肌だった

と全く別の肌質だったことはないでしょうか?

今回は肌質についてまとめてみました。

肌質は4つに分類されます。

スキンケアは必ず必要ですが、

スキンケアをしてもなかなか改善されない。

自分の肌質が自分が思ってたのと実は違っていた!返って肌荒れになる。ということはありませんか!?

まずは美肌になるには自分の肌質を知ることが大事です。

肌質は大きく分けて4つに分類されます。

*乾燥肌(ドライスキン)

*普通肌(ノーマルスキン)

*脂性肌(オイリースキン)

*混合肌(コンビネーションスキン)

と4つのカテゴリーに分類されます。

簡単に分かる肌質タイプ

ここでは簡単に分かる肌質タイプがチェックできます。やり方はとっても簡単!!

普段の洗顔後に

化粧水を何もつけずに放置してください。

だんだん肌がつっぱってきます。

肌の突っ張り感が無くなるまでの長さがみれます。

乾燥肌さんは40分以上

肌の水分が少なく肌がカサカサしたり

お風呂上がりに粉が吹いたり肌の潤い水分がない状態です。外部からの刺激がとても敏感なためすぐに肌荒れを起こすのが特徴です。

脂性肌さんは20分以内

全体的に脂っぽい。

おでこやTゾーンがテカりやすいのが特徴。

皮脂が過剰に分泌されてるので深刻な肌荒れトラブルがおきます。

メイクも崩れやすいのが、脂生肌さんの特徴です。

混合肌さんは部分的にツッパリやテカりがある(時間で変わる)

乾燥肌さんみたいにお肌のカサカサはないです。

おでこやTゾーンにかけてべたついている。

一部の部分だけ乾燥したりオイリーになるのが混合肌さんの特徴。日本人には多いのが混合肌さんです。

混合肌さんの肌質はさまざまです。

「普通肌✖️脂性肌」「普通肌✖️乾燥肌 」「乾燥肌✖️脂性肌」が混合肌さんです。

普通肌さんは30分

洗顔してもつっぱりや粉吹きとかはなく

肌質の中でもとても理想な肌質です。

皮脂量が普通から少なめで水分の多い肌質です。

キメが細かいのが特徴です。

季節や生活習慣の乱れで肌のトラブルを起こしてしまいます。

正しいスキンケア4選

ステップ1 化粧水

洗顔後すぐに化粧水をつけます!

お風呂上がりに髪を乾かす前にすぐに1分たってしまうと意味ないです。

洗顔してる後は毛穴が開いてます。

化粧水でお肌を引き締めてあげましょ!

手のひらでもいいですが、より効果的はコットンに含ませお肌をパッティングすることです。

お肌に刺激(強くやりすぎない)手首のスナップを効かせながらリズミカルに下から上とやってみてください。

リフトアップ効果にも繋がりますしお肌にも化粧水が浸透します。

ステップ2 美容液

肌の栄養とも言える美容液をつけます。

美容液は肌のあらゆるトラブルを改善してくれます。

いわゆる保湿効果ですね。化粧水だけでは十分な保湿を補うことはできません。簡単に書きますと

*セラミド

*コラーゲン

*エラスチン

*ヒアルロン酸が含まれています。

女性が悩まされる、シミ、シワ、たるみ 乾燥肌が

改善されていきます。(次の記事で詳しく書きます)

ステップ3 乳液

肌の油分が足りない方必ず乳液をつけます。

乳液は10〜30%が油分です。

乳液には角質層の潤いを閉じ込め水分の蒸発を防いでくれる効果があります。

ステップ4クリーム

化粧水 美容液 乳液でお肌に入れたのを逃げてかないように蓋をします。

パール1個分を指先にとり両手で全体に伸ばして温めてからお肌にぬります。

全体的に塗ってもいいですが、

一つずつ頬 口元 目元 Tゾーン 顎下5箇所に

少量ずつ載せていきます。

つけすぎは肌トラブルを起こしますのでつけすぎないようにしましょう。

今更だけど乳液とクリームの違い知ってますか?今更ですが乳液とクリームの違いご存知ですか?

乳液とクリームはどちらも油分が多いと聞きますし「化粧水で補った潤いをキープする。」とも聞きますよね。二つの違いは果たしてどうなのでしょうか?

肌に水分油分が多いのが乳液

乳液はまず肌のキメを整えてくれます。

クリームと比較しますと水分量が多く補ってくれ保湿しながら肌を柔らかくします。

手に取るとさらっとした滑らかなテクスチャーですよね。

肌の潤いを持続させラップのように風味を逃げなくさせるのがわクリーム

乳液よりも油分が多いクリームはより高い保湿成があり乾燥肌や外部の刺激など肌を保護する働きがあります。

乳液よりもよりコクのある硬いテクスチャーになっていますよね。

乳液とクリームって一緒に使うべき!?

乳液とクリームは潤いをキープ 肌を保湿させることです。一緒に使うことはもちろんいいです。

片方だけしか使わないといけない決まりなんてありません。

肌質によって変えればいいのです。

先程肌質チェックで確認したとおもいます。

皮脂が多くべたつきやすい脂質の体質→乳液だけ

乾燥肌 混合肌の肌質の方→クリームで保護する

お肌の状態によって変えればいいのです。

季節によって乳液 クリームを使い分ける

肌質は季節によって変わってきます。

例えば真夏にクリームをつけるとどうなりますか??

皆経験されてると思いますが、ベタベタして嫌ですよね。

スキンケアで大事なのは、乳液 クリームだけに関わらず季節によって保湿成分をかえることです。

例えば化粧水 美容液は夏なら肌が紫外線で焼けてしまい水分量が大幅に減ります。

美肌成分のある保湿力が高いのに変える。

から夏にかけてはさっぱりタイプの乳液で保湿感想で冬にかけては、硬めのこっくりクリームで保湿とかえれますよね。

保湿力高い乳液とクリームはセラミドで決まり

乳液 クリームは保湿成分が高いものを選ぶことです。そのより保湿力が高いものは

セラミド配合の乳液 クリームです!

セラミド…肌の角質層で何層も重なっています。細胞同士や水分を繋ぎとめてるのがセラミドです。

セラミドはヒアルロン酸、コラーゲンの肌表面にとどまり水分を貯水する力があります。

また外部からの刺激からも守ってくれます。

セラミド配合の乳液 クリームを使うことで肌の水分はキープされます。

<まとめ>

みなさんはどの肌質タイプでしたか?

肌質がわかれば自分に合ったスキンケアが選べれますね。

乳液とクリームの違いもわかりました。

私は季節によってスキンケアは変えてます。

以前は一年中同じのをなくなったら買っていましたがなかなか改善されず、夏なのにコクのあるクリームを使って返って皮脂量が増えてしまい毛穴が目立ったり肌荒れがひどかったです。

季節によって返ってみたり肌質を体調などによって変えてみたら肌も綺麗になりました!!

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